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検索ワードに「2015」を入れよう!


こんにちは。野菜中心生活が始まったポンちゃん77です。

先日、Facebookで広告を出そうと試行錯誤しているなかで見つけた
ここを見ればいいのかサイト、をご紹介します!

fbcm

さてさて、今回のテーマは!?

最新>親切・わかりやすい

これから広告出稿を検討しているページ管理者の人は必見です。
全体的な手順を5段階にしてみました。

毎年のようにシステムが変わっている印象のFacebook。
いかに最新の情報をGETするかが、大きな鍵。

①まず、どんな層が使っているか。広告を出す前に知っておくべき情報!
【2015年保存版】ソーシャルメディアのデータまとめ一覧。ユーザー数から年齢層まで
(もうFacebookは時代遅れ?!こんなデータもありますが・・。日本は横ばい。)

②Facebook for businessの登録
「Business Manager(ビジネスマネージャ)」の設定方法
アカウント登録が必要。

③運用に関わる権限の設定はお忘れなく!
これは公式のヘルプページをみましょう

④今度は、広告アカウントの設定
広告マネージャの役割を知って、予算設定をする!

⑤ようやく、広告記事の詳細設定
【2015年版】今さら聞けないFacebook広告 基礎編!
細かいのは、ガマンしてください。広告を出すにはこれが重要です。

手順はこれでOK。
しかし、結局は・・・

filamentやってみるしかない!

 

ffb

2015年11月26日この記事を書いた人:ポンちゃん78 ポンちゃん78

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デザインの仕事で役に立つ海外の無料ベクター素材サイト


こんにちは、ゆうです。
私自身、デザインの仕事に携わることも多いのですがそんなときに「さくっ」と使える素材はないかと
海外サイトを探すことも良くあるのですが、そんなときに役に立つ、イラストレーターでも加工ができる
ベクター素材を無料でダウンロードできるサイトをいくつか紹介します。

vecteezy

Vector Art Browse All Vector Art Graphics at Vecteezy.com
http://www.vecteezy.com/browse
一番良く使うサイトです。フリーランス、プロの方、様々なデザイナーが無料で使えるベクター素材をアップしているサイト。
メール登録などもすることなく使うことができますが、いくつかダウンロードすると制限がかかります。
メールアドレスを登録(無料)すると無制限でダウンロード可能。
様々なジャンルのベクター素材が揃っています。少し検索性が劣りますが、便利なサイトです。

123FreeVector

Download Free Vector Graphics Vector Art Images 123FreeVectors
http://www.123freevectors.com/
背景素材が多数置いてあるサイト。こちらも基本登録なく無料で使えるベクター素材が多数あります。
WEBサイト、DTPデザインなど様々さシーンで使える背景素材が揃います。
フリーにもかかわらず洗練された素材が多いのが特徴です。

all-silhouettes

All Silhouettes Download Free Vector Files Silhouettes Outlines Cutouts Shapes
http://all-silhouettes.com/
シルエットのベクター素材に特化したサイト。動物、人物、オブジェクトなど様々なシルエット素材があります。
背景やワンポイントに使える模様などの素材もあり。人物などの素材は、写真をシルエット化したような感じで
ふちがギザギザとしているものもありますが、小さくワンポイントで使うなどの場合には便利な素材です。

dezignus

vector Illustrations Dezignus.com
http://dezignus.com/category/vector/
大きめの背景素材が揃うサイト。一面に背景をおきたい、などの用途としては便利です。
しかし、大きな素材の為、デザイン的にオリジナリティがなくなる可能性もありますので
使い方には工夫が必要かもしれません。

vectorportal

Free Vector Backgrounds Download Free Vectors Vectorportal
http://www.vectorportal.com/category/stockvectors/iType/159/type.asp
こちらも背景素材が多数揃うサイトです。カテゴリーごとに分かれており、検索性も高いので使いやすいサイトです。
かわいい系、おしゃれ系などジャンルも様々です。

2015年11月25日この記事を書いた人:けろし けろし

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商用利用可能な写真素材が無料で使えるお役たちサイト


ぱくたそ-フリー写真素材

ぱくたそ フリー写真素材・無料ダウンロード
https://www.pakutaso.com/

掲載枚数は6000枚以上(2015.11現在)。高品質・高解像度の写真がすべて無料。
自然風景やオブジェ、人物が多いです。
Web制作やデザイン・DTP向け・壁紙やチラシ作成におすすめです。
ブログなど写真素材が少し欲しいときにも役に立つ、私も活用しています。

写真AC

写真素材なら「写真AC」無料(フリー)ダウンロードOK

http://www.photo-ac.com/

無料会員の場合は、1日の素材ダウンロード数が20点までに制限されていますが、
基本無料で使える高品質・高解像度の写真が多数あります。
自然風景や人物、生き物など多種多様なカテゴリーも満足。
イメージ画像を探しているときには重宝するサイトです。

フードフォト

食材・料理や野菜・果物のフリー写真素材 無料画像のフード・フォト
https://food.foto.ne.jp/

いがいに使い道が多い、フード系写真が多数あるサイトです。
すべての写真がプロカメラマンによる写真という事もあり、高解像度でセンスある写真が多数あります。
飲食業のデザイン作業の時には大変役に立つサイトです。

モデルフォト

女性モデルのフリー画像 無料人物写真素材のモデル・フォト

https://model.foto.ne.jp/

上記のフードフォトさんが提供するモデルフォト。女性メインの写真がたくさん用意してあります。
シーン検索など検索性も高く、使い勝手のよいサイトです。

2015年11月24日この記事を書いた人:けろし けろし

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ホームページを更新したらすぐにGoogle検索に反映させたい


GoogleLogo

ホームページを更新したらすぐにGoogle検索に反映させたい

ホームページを更新することがよくある。編集したり、タイトルを変更したり、
特に重要なのがタイトルの変更。検索に目的のワードでヒットされない場合タイトルを付け直す。
しかし、変更したタイトルが Googleになかなか反映されない。
そのような場合、ウェブマスター ツール を使い、対象の記事をクロールするように依頼する事ができます。

ウェブマスターツールで Fetch as Google

①ウェブマスター ツールにアクセス → ホーム より、「対象のサイトを選択」し、
クロール > Fetch as Googleをクリック。
クロールしてほしい URL を入力し、「取得」ボタンを押す。
このツールを使用すると、ウェブマスター ツールアカウント 1 つにつき毎週 500 件まで URL を取得可能

Fetch as Google - ウェブマスター ツール

②対象の URL に対して、「インデックスに送信」ボタンをクリックする。
「送信方法の選択」が表示されたら、「この URL のみをクロールする」を選択し、「送信」ボタンを押す。

これだけで即日反映されるっす。

2015年11月24日この記事を書いた人:けろし けろし

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Redmine1.2.0リリース


2011年5月30日に、Redmine1.2.0がリリースされたようです。
弊社ではTrac(TracLightning)を利用しており、また私自身もRedmineの利用経験は少ないのですが、Tracと比較される事も多いプロジェクト管理ツールですので、バージョンアップの内容には興味がありました。

旧バージョンを利用していないため、バージョンアップによる恩恵を肌で感じる事は出来ませんが、約40個の機能追加、約70個の問題点修正との事ですのでユーザーの方に与える影響は大きいのではないかと推測されます。
変更内容の中で、興味を引かれたのが『プライベートチケット機能』の追加でしょうか。
各ユーザーが、自分のためにチケットを発行し、作成した本人の画面にのみ表示されるようです。
チームで共有する進捗確認用のチケットと、個人のToDoリスト的なものを、同一ツール上で一元管理する事が出来るため便利なのではないかと思います。
また、Tracを利用したプロジェクト管理では、よくチケット発行の最小単位(1チケットにどこまでの内容を記載するか)やチケットの乱発に悩まされる事が多かったので、そのような問題も同時に解決してくれるのではないかと思います。

2011年06月10日この記事を書いた人:社長 社長

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c言語の汎整数拡張


弊社が開発・検証を行うソフトウェアは組み込み系分野が大半を占めています。
この分野ではc言語、c++などがまだまだ現役で使われていますので、検証業務にあたらせて頂くシステムがc言語によって開発されている事が非常に多いです。
検証作業の一工程として、ソフトウェアの静的解析を行うのですが、この「汎整数拡張」という挙動をあまり意識出来ていない(または存在を知らない?)ソースコードを見かける事が多いように思います。

ちなみに、汎整数拡張とは
int型あるいはunsigned int型を使用できる式の中では、char,short,int,intビットフィールドの符号付き符号無しにかかわらず、それらをint型で元の型の全ての値を表現できるならばint型に、それ以外はunsigned int型に変換するということである。
Wikipediaより引用

というものです。
unsigned char型で定義していた変数が、式(演算)の中で実はint型で処理されていたりする訳です。
例えば、a=b+c という単純な式があった場合、変数b,cともにunsigned charで定義されていても、変数aに代入される直前まではint型で計算されています。
よって、b+cの結果がunsigned charの上限値(255)を超えた場合でも、その値は切り落とされる事無く演算されます。
b=128,c=128 の場合・・・
aの型がunsigned charであれば、結果的にaの値は0になりますが、もし、aがint型であったとすれば、その結果は256となります。

上記は非常に単純で極端な例ですし、aがint型である時点でトリッキーなソースなのですが、もちろん汎整数拡張は代入演算を行う時だけに限った話しではありません。
if文での比較の中で演算を行っている場合や、switch case文、またbit演算を行う場合や、関数への引数として演算した結果を渡す場合などもそうです。
特に、符号無しから符号ありの状態へと変換される場合には、比較文などでは注意が必要ですね。

そもそもunsigned char型なんて使わないよ・・・なんてプログラマの方もおられるかもしれませんが、ハードウェアと密に関わる組み込み系分野では、8bit,16bit,32bit・・・
はたまたbitを論理積したりだ、反転したり・・・と言った操作を行う事が往々にしてあると思います。
汎整数拡張によってどのように処理されるか、使用している処理系のint型のサイズはいくつか、符号指定無しのchar型はどのように解釈されるのか・・等など見た目に気付きにくい箇所が大きな不具合となりかねませんので皆様お気をつけ下さい。

ソースコードの解析で品質向上を
<a href="../../">01フィラメント株式会社</a>

2011年04月21日この記事を書いた人:社長 社長

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