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スタッフブログ

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金曜日と言えば・・・?!


街に週末の匂いが漂うころ、
この時を待ち構えているのは、とあるビルの地下にある「インドキッチン」。
その名の通り、インドカレー屋さんです。(ちょうど、いい感じに紹介している記事がありました!)

で、なぜか、金曜日と言えば・・・カレー!!
なんですよね~!

お昼はランチメニューと、各曜日に3種類ずつの「曜日カレー」があってナンかライスを選べます。
でも、いつも金曜日に行くからこの3種類は同じ。

どれを食べても美味しいですよ~~!!

そしてこのお店、ナンのお替り自由のお店なんですが・・・
コノ注文ガ トテモ ムズカシイ。笑

この日は、もうちょっと食べたい2人がいました。
『1枚を半分にして2つください』と注文したら!?
来たのがコレ!!
nann2

確かに、そうか。
1枚を、半分にして、2つ。。
でも、欲しかったのはそうじゃなくて、
1枚のナンを半分にしてもらって、その半分ずつを2人で食べたかった。

そしてまた金曜日。先週のリベンジということで、
この日も、もうちょっと食べたい2人がいました。
『半分を2つください』と注文。
すると?!
nann3

あれ?
半分を2つ。うん、まぁそうとも取れる、か。

・・・次の週
この日は、もうちょっと食べたい人とまだ足りない人がいました。
そして『1枚と半分ください』と注文!
nann4

なぜだ。。ん~~~~、日本語が難しいのか、表現が悪いのか。
とにかく、伝えるって難しいよね。

・・・でまたその次の週
この日は、もうちょっと食べたい人が2人。
で、『半分と半分をください』と注文
注文したあとに「あーこれわかりにくいなぁ・・・。また半分が4切れ来るかもなぁ」と反省。
と言うより、正解が分からずに混乱。。
しかし!!
nann5
ついに!伝わった!!このうれしさ!!!!
ようやく、わかりました!どうすればいいか!

ジェスチャー(おい!)

こんな風に一方的にカレー屋さんの店員と戯れて金曜日が過ぎていくのです。


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2015年12月18日この記事を書いた人:ポンちゃん78 ポンちゃん78

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あの、問題を人間の力で解く!!!


昨日の奇行?!
パソコンの前に座って、01フィラメント株式会社のホームページにアクセス!
よし、やるぞ!なんのテクニックも使わずに!!コンピュータも電卓も、封印して。

からの

見る、見る、そして、よ~く見る
次に、ペンと紙を用意して、メモを取る。
しかし、途中でなぜか頭が混乱し始める。。
そして、また見る。
確かめる。

の繰り返しを何回もして、

ようやく

できました!!

810553414870445348163538520554858664
786154548842308834564

マジでどうでもいい達成感を1人で噛みしめつつ、
あとは、計算や~~~
ということで、足し算。
(普段Excelや電卓に慣れすぎて、嫌になる加算計算。【考えたくない病】の現代人ココにアリ。)

はい、出ました!結果。

答え.261 (158+103)

出た数字の意味は・・・
なさそうっすね!!
(101とか、意味あり気な数字になったら凄くないですか?!)

この記事なんのこと?という方へ。元ネタはこちら
【激ムズ】この足し算、どうやって解く!?

で、まぁこれで終わりじゃないですよね。もちろん!
なので、宿題を見つけて来ました。
自社のパンフレットから。それが、コレ↓↓
001

・・・。
・・・、・・・。

・・・。

2015年12月18日この記事を書いた人:ポンちゃん78 ポンちゃん78

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【激ムズ】この足し算、どうやって解く!?


こんにちは!絶賛ダイエット中のポンちゃん77です。

ブログ再開ということで何か01フィラメントにまつわるコトを書こうかと社内をうろうろしてたら、

扉を開けて入ってすぐのところにイイモノがありました!

個人的に、すっごい気に入ってるデザインのコレ

 

を!

 

使って!

全部足したらいくつなるのか~~~~

012

きっと誰もやったことない!

filamentそうだ、そうに違いない!やってないことはやってみよう!

いざ、

激ムズ足し算!!

 

答えは、

・・・

・・・

・・・

少し時間をください!!!

 

2015年11月25日この記事を書いた人:ポンちゃん78 ポンちゃん78

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スポーツクラブ


セントラルスポーツの法人会員になりました!!

利用できるようになるのは来月(12月)からですがインビテーションチケットをいただきましたので早速調査をかねて行ってきました。場所は自宅近くのセントラルフィットネスクラブ一社です。

印象
広くてマシンもたくさんあっていい感じでした。ロッカールームも写真で見るよりずっと落ち着いた雰囲気です。スタジオやスカッシュは人が多かったのですが土曜日の昼過ぎだったためか全体的に人が少なく順番待ちもなくて自由にマシンが使えて快適でした。ゴルフレンジやクライミングもあるのでいろいろ楽しめそうです。
ちなみに私は名古屋市、岩倉市、一宮市のいくつかの市営のスポーツセンターに通っていたり2年ほどコナミスポーツクラブの会員だったのでスポーツクラブは行き慣れています。たいていトレッドミルやバイクで体を慣らしてからマシンで2セットほどトレーニングし、そのあと30分ほどトレッドミルで汗を流して終ります。気分転換にヨガもやっていました。

駐車場はどこ?
カーナビに目的地を設定すると表通りから裏に回ったところを案内されます。表通りにビルの地下駐車場の入り口があるのですがテナント共通の駐車場であるため初めて行くとわかりにくいかもしれません。
とりあえず入ってみる
地下駐車場からエレベーターで3階に上がるとレセプションがあります。インビテーションチケットの裏に氏名、住所等を書いて渡すとロッカーの番号プレートをもらえます。特にこちらから聞かなければ説明もありません。手続き的なものもなくて簡単です。

いろいろあります
3階はレセプションとスカッシュのコートを囲むようにロッカールーム、シャワー、サウナ、プール、クライミング&アリーナ等が配置され、4階はスタジオを囲むようにクロストレーナー、トレッドミル、マシンジム、ゴルフレンジ等が配置されています。全体が見渡せない上に人がまばらであるため閑散とした印象を受けます。有酸素運動用のマシンの数がかなり多いので平日の夜は人が多いのかもしれません。アリーナをのぞいたらひとりで中国武術をやっている方がいらっしゃいました。中国武術の本をいろいろ買って読んでいた頃を思い出して思いがけず懐かしい気分に浸れました。

おわりに
久しぶりの運動だったのですが気分爽快でした。法人会員なのでお手軽な値段で設備の整ったジムに通えるのはいいですね。駐車場は時間制限はありますが手続きをすれば無料になります(会員の種類によります)。
ロッカーからシャワーに行く途中に縦置きタイプのタンニングマシンが設置されていました。こういう場所にあれば興味がなかった人も「ちょっと入ってみるか」と思えるかもしれません。初めて目にするのでかなり気になる一品でした。

2014年11月17日この記事を書いた人:けろし けろし

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愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。


浜岡原子力発電所4、5号機の停止が決定されました。
また、停止中の3号機についても、当面運転再開を見送ることとなったようです。
浜岡原子力発電所停止の判断は、早かったのか遅かったのか、また福島原子力発電所の事故は歴史に学び、防ぐ事が出来たのか否か・・・。
専門的な知識も無く、また、事故が起こるまで原子力発電所の所在地やリスク等についても全く意識する事無かった私が、この事柄について言及する資格は無いと思います。
しかし、中部電力から電力供給を受けるエリアに居住し事業を営むものとして、今後の影響を鑑み、改めて企業としてのあり方、自身の生活について見つめなおして行きたいと思います。

さて、この「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。」というビスマルクの言葉。
私がソフトウェア開発の現場で、常々意識している事柄でもあります。
一度、不具合(バグ)を発生させた事のあるソフトウェア開発者は、大抵同じ失敗は繰り返さないものです。
しかし、大規模、複雑化している現在のソフトウェアを、自身の経験だけで不具合を防ぐ事はまず不可能です。
また、そのためには余りにも多くの失敗をしてこなくてはならない事になります。
人間ですから完璧にこなす事は出来ませんが、失敗から多くを学びつつも、出来るだけ失敗の数自体少なくしたいものです。

では、ソフトウェア開発現場では具体的にどのような準備が出来るでしょうか。
まず最低限、チーム内、社内での不具合の発生事例、対策方法のデータベース化は必須ではないかと思います。
同じようなシステムの開発、資源の利用を行う者同士での情報共有は、重要な知識となりますし、また新人教育等の教育資材ともなり得ます。
また、プログラムの静的解析は、社内の共有情報を飛び出し、同じプログラム言語を利用する全ての人の経験等が生かされていますので、非常に有用な情報となります。
さらに、複数のシステム、複数の会社の不具合事例をデータベース化しておけば、より実践的なテスト設計の材料となります。

これらの方法ですが、プログラマ一個人の力で満たす事は相当に難しいと思います。
一昔前の、所謂、職人的プログラマの時代では無く(今でもそのような現場が多く見られるように思いますので・・)、やはり今は組織力を生かし、それぞれの専門性を高めたシステム開発が求められているのではないかと私は思います。

2011年05月10日この記事を書いた人:社長 社長

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